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株式会社SHUHARIシュハリ会社概要

株式会社SHUHARI(シュハリ)

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保育士の働きやすい環境づくり

職場環境づくり

全社をあげて良い職場環境づくり

子どもの最善の利益を守ることが保育士の仕事。
子ども達に全力を注ぐためには、まず保育士自身が自分の生活も充実しイキイキといられることが非常に大切。

株式会社SHUHARI、元気キッズでは、持ち帰り仕事やサービス残業を良しとせず、書類や制作など子どもと関わる時間以外の仕事は、チームワークで解決していきます。年間休日124日以上・有給取得をしやすいように全社をあげて良い職場環境づくりに取り組んでいます。

元気キッズの先生たちは「休日の楽しみ方」が上手。海外旅行のために1週間連休を取る人。毎月同じ日に映画を観に行くと決めて固定の休日を設定している人。土曜はあえて出勤して平日を休みたい人。それぞれの希望をみんなで出し合い、休みを取り合い連携する。当社には、休みを取るための”遠慮”がありません。趣味やプライベートの時間と仕事の両立をたのしむことが非常に大切だと考えています。

保育士

「今より少しでも良いことがあればやってみよう」

「今よりも少しでも良いことがあれば、すぐに採用してみる。そこで良くなければまたもとに戻せばよい」

元気キッズでは、「前から決まったことだから、それが正しい」という考えが一切認められない風土づくりをしています。つまり、昔からやってるからこの方が良い、という判断はしないため、新卒でも意見が言える環境です。そのため、常に考えながら仕事をすることが求められます。

「前任者が決めたことだから」「主任が決めたことだから」「園長先生が決めたことだから…。」このようなマインドは思考が停止している状況。 その方法がベストならそれで良い。しかし、もしかしたら間違っているかもしれない。もっと良い方法があるかもしれない。そう常に考え、そして「発言」する必要があります。

だからこそ、元気キッズでは、気持ちの良いコミュニケーションを皆で大切にしています。

保育士

気持ちの良いコミュニケーションのための
元気キッズ職員の「4つの約束」

① 挨拶をしっかりする 
② 礼節をしっかりする
③ 人の話をよく聞く・聞く耳をもつ
④ 自分の意見を相手に伝える勇気をもつこと・わかるように説明すること

保育施設は一人ではなく、グループで保育をしていく場所。助け合いが必須です。そのため、気持ちよく挨拶をかわし、助けてもらったときには、「ありがとう」と素直に伝えていく。そして相手が何か言おうとしているのか、人の話に耳を傾ける。そうすると話を聴こうとする環境が整って、自分の意見も言いやすくなります。

保育士

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保育士サポート

新人一人に対して先輩一人のフォロー体制

株式会社SHUHARI 元気キッズでは、古いやり方にはとらわれない風土作りをしているため、新卒でも常に考えながら仕事をすることを求められます。
だからといっていきなり何かを任せるということではなく、新人一人に対して先輩一人のフォロー体制があり、なんでも相談できる環境を作っています。 

全職員と面談

年二回程度(また必要に応じていつでも)全職員と面談の機会を作り、一人一人の職員にとって自己実現のできる働きやすい環境づくりをサポートしています。

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キャリアアップ・研修制度

キャリアアップ・研修制度

株式会社SHUHARI 元気キッズでは、保育の質を良いものにするため、また職員自身のキャリアアップ、自己実現のため、外部セミナーへの参加、系列園の障害児向け保育施設への研修などがあり、知識と経験を積める環境づくりをしています。